●非遺伝子組換の飼料を利用。| 金運上昇「寒卵」販売終了しました! 今年も人気の寒卵(かんたまご)のご注文ありがとうございました。 たくさんの皆様からご利用いただきました。金運上昇の兆しや成果がありましたら、お聞かせ願えれば幸いです。。 来年も販売を予定しておりますので、ぜひ贈り物などにご利用ください。ありがとうございました。 |
| 初卵の販売終了。次回は2月下旬の予定です 若鶏たちが産んだ初卵の販売があとわずかとなりました。6月生まれの若い鶏たちは、大根やかぶの葉、ブロッコリーにカリフラワー、白菜・キャベツなど、今が旬の緑餌をお腹いっぱいに食べ、順調に育ってきました。アツアツの炊立てご飯に、プリプリの元気な初卵で、卵かけご飯は絶品です。初卵の詳細とご注文はこちらから |
| 武山 様 初めて横斑卵を食べてみました。一口食べてああ、甘い。と思いました。 オークリッチの卵は賞味期限が過ぎても、新鮮さは、大きく変わらないように思います。ご助言通り期限後は火を通して食べていますが、安心感がありとてもありがたいとおもいます。 卵が新鮮なうちにマヨネーズを作っています。家族がとても美味しいと喜んでおります。主婦としては、新鮮で、安心で、お値段が手頃、こんな嬉しい事はありません。寒卵のおまけも嬉しかったです。 |
| 岡村 様 こんにちは。このたびはおいしいたまごを送っていただきましてありがとうございましたm(__)m たまごに対する情熱はもちろん、たまごのパックにいたるまでこだわっていらっしゃるんだなぁと思いました。とてもセンスが良いですね。 今年からは御中元やお歳暮にぜひお使い物としてお願いしたいと思います。 こちらの地方では寒卵という風習は聞いたことがありませんでしたのでとても良いことを聞かせてもらったと感謝しています。これからもよろしくお願いいたします。 |
| 小林 様 暖冬と言われながら新潟県は寒さと雪ですね・・・。寒いと人間美味しい物が食べたくなる!ってことでオークリッチ様の卵をみんなで分けて冬を乗り切ろうと注文させてもらいました。無性に食べたくなるオークリッチ様の卵。早速、仲間と分けて食べたいと思います。考えただけでお腹がなります。 |
| 齋藤 様 卵を割ってみて、黄身の色の綺麗なことに嬉しくなりました。私が探していたのはこの色だったとよくよく観察しました。あちこちの卵を取り寄せて何回か食べてみましたが、長続きしませんでした。 色ばかりでなく、甘みがあって美味しいのも気に入りました。それに安心安全。満足です。 放し飼いの卵は当地ではなかなか買えません。コレステロールが気になって食べたくてもあまり食べられないでいました。いいものに出会ったと喜んでいます。 |
| 三浦 様 卵はどれもおいしかったです。今まで卵掛けご飯には醤油で食べていましたが人生初めて塩で食べました。正直最初めなれなかったせいか違和感がありましたが今では卵掛けご飯には塩になってしまいました。 卵もおいしかったですが、塩もおいしくいつもならマヨネーズですが、ゆで卵やポテト等塩を掛けて食べています。卵は生、ゆで、温泉卵といろいろと食べましたがどれもおいしかったです。自分的はやはりできたての熱々のご飯に生卵です。しかも塩がいいですね。 実家の母のところにも持っていきましたが好評でした。しかし寒卵なんていうのは知りませんでした。ちょうど良い時期においしい卵を食べたいと思ったものです。これで今年一年健康に過ごせるかもしれません。(たぶんマヨネーズよりは塩のほうが健康的ですよね) 現在妻に「毎日食べても大丈夫?」といわれながら毎日2〜3個食べています。今のところは大丈夫のようです。一休みしたらまた注文します。 寒いところでお仕事も大変かと思いますがお体にお気をつけてください。またおいしい卵お願いします。 |
「月刊CARREL(キャレル)」2009年8月号に掲載されました
新潟の生活情報誌「月刊キャレル」に当店の「卵の自動販売機」が掲載されました。新潟県北の直売所のひとつとして、自動販売機の設置場所や実際に販売されている様子など紹介していただきました。 皆さんのおかげで、紹介していただく機会に恵まれ、ただただ感謝!です。紹介内容の詳細はこちらから。 |
卵とふぉの「ふぉ」とは、新潟県北の方言で、「(いっしょに)食べよう」の意。
この「いっしょ」には、「放し飼い鶏の卵と他の食材を」という意味と、
「誰かと」という意味があります。
安全で美味しい放し飼い鶏の卵をメインに、海・山・川の豊富な自然に育まれ、
この地方の人だけが独占してきた地域限定のコシヒカリや
飾らない知られざる美味しい味を、
鶏農家がなりわいの繋がりを活かして産地から直送します。
「卵と一緒に食べてみて」美味しいものや、
「誰かと食べる」と美味しい新潟の味を直送する通販サイト、
オークリッチの「卵とふぉドットコム」。
それでは、皆さんも「ふぉ」。
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